Google ニュースで、なんとくだらない時間を費やしているのかt思った。
田久保さん、「過去は変えることはできません。未来は作ることができます。」
退学が事実だと大学側が表明しているのですから、受け入れたらどうでしょうか。
頼りにしている弁護士は、司法試験受かっただけの力量のない方かもしれません。
退学なら退学で、「嘘をついていました。」と総括すれば良いのです。
ラブホ出入りしていた市長さんよりよっぽどまともですよ。
田久保氏の弁護士は、所属する東京都内の弁護士事務所に保管していると説明している。県警は家宅捜索後、県内の警察署で田久保氏に任意聴取を実施。書類を提出しない意向に変化はないか確認したという。弁護士は取材に「方針が変わる事情もない」と話した。田久保氏は犯罪成立を否定し、詳細を黙秘している。
田久保氏は東洋大を除籍されたが、昨年5月の市長選で当選後、市広報誌のプロフィルなどで卒業と紹介。学歴詐称疑惑が浮上し、議長らと面会した際「卒業証書」を示した。市議会の調査特別委員会(百条委員会)は「卒業と勘違いしていた」との田久保氏の主張を虚偽と認定。偽造有印私文書行使などの容疑で刑事告発されている。
産経新聞 2026/2/21 12:21
総括が、これからの将来に向かうステップになるのです。
「4S」で自分のことを吟味することが役に立ちます。
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以上


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