(アイキャッチ写真:イヌリンゴ?ズミ?エゾノコリンゴ?GooglePHTO弟子食べたのですが区別がつきません)

中道改革連合のやり方を「批判するのは冷いな。」と感じました。
人品骨相を観られてしまいますよ。
リーダーの資質についても。
将来性についても。
立憲民主党が、政党として衆議院で消滅して中道になり失敗した理由が、それとなく感じられませんか。
リーダーにしてはいけない人間というのが、ビジネスをやっている時に有りました。
それは、「自分のために仕事をしている人間」です。
どうしたら良いのか路頭に迷っておる小川代表、顔に現れていました。
東京大学卒業、国家公務員、国会議員の世界しか知らない、経験していないのに。
正解のない南極を乗り切る力は未だ、若すぎます。
その下での、当選や当選しなかった旧立憲民主党のメンバー。
リーダーなりの思いを馳せることはなかったのでしょうか。
火中の栗を拾うのを避ける感じでは、「新たな学びの機会」を逃がしたことになります。
逃げた様に見えますね。
「偉そうに、旧立憲民主党のメンバーにたいしマウントを取る」のではありません。
何も新しいことは起きてきません。
新しいことを生み出すこともできません。
どうした良いのか、小澤さんや、岡田さんに相談してみたらどうでしょうか。
それがリーダーとしての「選択肢」を持つということにつながります。
塩野七生さんは、「選択肢」について警鐘を鳴らしていたことがありました。
ごめんなさい過去形ではなく、今もそうだと思います。
以上


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